びしょ濡れのてるてる坊主-嵐の中、優しい仲居さんの蕩けるような指と舌と穴のおもてなし-
「ひとりっきりで心細かったんです……ですから、お客様の姿が見えた時にはとても嬉しくて……」
土砂降りの雨の中、予約していた旅館にたどり着いたあなた。
大雨のせいで他の客も従業員もおらず、たったひとりで旅館にいた仲居の雨宮詩織(CV 浅木式)はあなたの到着を心から喜びます。
「この嵐の中、せっかくお越しいただいたのですから、少しでもお客様の事を癒して差し上げたいです♪」
そう言って、耳かきや耳洗浄のご奉仕をしてくれる彼女。
しかし、あなたがとても心地良くしてくれることに感激 ……
作者: 夜のパティシエ
作品コード: RJ281379
人気指標: 80
ジャンル: 音声


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