スタジオサウスポー

下宿させてる姪の青春壊して都合のいい便器にした話。 RJ01300730

下宿させてる姪の青春壊して都合のいい便器にした話。「よろしくお願いします、叔父さん。」遠縁の親戚…姪の進学に際して、自分の管理する家屋の一つを下宿として使わせることになっのは、去年の暮れの話だった。しばらく見ない間に蕾の瑞々しさと女性としての色香を兼ね備えた姪の姿。自分はあくまで後見人として彼女の成長を陰で見守る…筈だった。「あ、ごめ

クラスでぼっちの僕が人外魔王様に拐われ交尾する話 RJ01218532

クラスでぼっちの僕が人外魔王様に拐われ交尾する話夕方の教室。いつものようにクラスメイトにいじめられて泣いていると、教室に悪魔のお姉さんが現れた。大きなおっぱいとツンと上に張った乳首。どぎまぎする僕の耳元で、悪魔のお姉さんは優しく囁いた。「さぁ…お姉さんと気持ちイイことしましょうか。」誰もいない放課後の学校の裏側。校舎に封印され

交尾させてくれる怪異。花子さん編。 RJ01184561

交尾させてくれる怪異。花子さん編。「どうしたの?お兄さん。」その日、旧校舎に足を踏み入れたのは、ほんの気まぐれだった。帰省先の地元での、ほんのちょっとした望郷心。かつてクラスメイトと遊んでいた、懐かしの学舎。一緒に学んだ教室、一緒に励んだ運動場、そして、一緒に囁いた七不思議。「へえ、お兄さん童⚫︎さんなんだ。…じゃあ、花子がお兄さ

交尾させてくれる怪異。 RJ01160899

交尾させてくれる怪異。その怪異に出会った日のことは、よく覚えている。茹だるような暑さに、蝉の声。遠くからでも分かる、大きな身体。友達の居ない僕が、おじいさんの家に帰省した夏休みに出会った、不思議な怪異。「ぽ…ぽ…ぽ…。」鈴の音を転がすような、年上の女の人の変わった声。僕にできた、初めての友達。「ぼく、夏休みが終わったら、都

変身おじさん RJ01148584

変身おじさん「この事は誰にも言っちゃ駄目だよ…ね?」そう、滅多に無い展開だ。唇に人差し指を当てられ、近所のお姉さんにそう囁かれる。男なら一度は憧れる夢のシチュエーションだろう。悪の秘密結社ゴルゴンゾーラと妖精王国の戦士セイントフェアリー。その聖なる戦士の正体は近所に住む憧れのお姉さん達だった。「

再就職先は、セックス大好きギャル達の通うハーレムビッチ学園でした。 RJ01111211

再就職先は、セックス大好きギャル達の通うハーレムビッチ学園でした。「おじさん一名様はいりまーす。 」クラスに響く、いかにも遊んでそうなギャルの声。 彼女達の好奇の目に晒されながら、僕ははやされるままにズボンを脱ぐ。 「反り返りえっぐ 」「めっちゃ太くない? 」遊び半分で囃し立てていた者。年の離れた異性の登場に、明らかに不機嫌そうな

改変おじさん RJ01071806

改変おじさん『メス堕ちノート。このノートに名前を書かれたオンナは雌堕ちする。』ある日、家の前で見つけた奇妙なノート。普通だったら悪戯だと思って捨ててしまうノートを使ってしまったのは、男にはやはり、どんなときでも雌を犯したいという願望があるからだろう。「やだ、こんなの嫌ぁ!初めては王子様とって決めてたのにぃ!」「い、嫌っやめて!

奇妙な同居人 RJ01058558

奇妙な同居人我が家には一風変わった同居人が居る。頑なに顔を隠した一風変わった同居人が。もともとこれといって不満はない。格安の物件を探していたのはこっちだし、不動産屋に念押しされて了承したのもこっちだ。築10年に満たない新築の快適さに比べれば、少々プライバシーを顧みない同居人の存在は無視できるものだったし、何より人肌恋しいのか、しき

裏垢NTRアプリ RJ01052731

裏垢NTRアプリ「ねえ、今晩どう?」そう言ってママさん達に誘われたのは少し前からの事だ。小さなきっかけでママさん達のパートのあいだ、面倒を見るようになっていた近所の子供達…彼らの持っていないゲームソフトや、少し高い値段のロボットのアクションフィギュア。背伸びをしたい年頃の子供達には、僕の家はまるで宝箱のように写っていたのだろう。『

ぼうけんの書 RJ01036162

ぼうけんの書「お前が新しい生贄?随分とひ弱な体ね。」古城の山羊…。村に言い伝わる滅んだ王国の城に住み着く悍ましい悪魔達。口減らしを兼ねた村の生贄に選ばれた若者は、その古城の扉へと吸い込まれてゆく。「まさか先代勇者ですら我々に刻めなかった聖痕をこんな小さいニンゲンに刻まれるなんて。」「うふふ…。お姉さん達のおま●こ疼